著者

あ/い/う/え/お
秋吉久紀夫 あきよし・くきお シルクロード
あごら九州 あごらきゅうしゅう
浅川マキ あさかわ・まき こんな風に過ぎて行くのなら
朝日新聞西部本社 あさひしんぶん・せいぶほんしゃ 東アジア
戦後誌
ゆめのタマゴ
麻生徹男 あそう・てつお 上海より上海へ
ラバウル日記
安達ひでや あだち・ひでや 笑う門(かど)にはチンドン屋
アビゲイル&エイドリエン・アッカーマン あびげいる あんど えいどりえん・あっかーまん おかあさんが乳がんになったの
阿部謹也 あべ・きんや ヨーロッパを読む
有吉朝美 ありよし・あさみ テレビ人間万華鏡
アン・ビクトル あん・びくとる 追放の高麗人
いかいみつえ いかい・みつえ おとしものだよ
池田洋介 いけだ ひろすけ 大筑後川
池田善朗 いけだ・よしろう 地形から読む 筑前の古地名・小字
石井ゆきお いしい・ゆきお クロネコつうしん
いしがのぶこ いしが・のぶこ 聖福寮の子どもたち
石川真作 いしかわ・しんさく
石村善右 いしむら・ぜんう 仙厓百話
石牟礼道子 いしむれ・みちこ はにかみの国
伊藤和也 いとう・かずや アフガン農業支援奮闘記
ダラエヌールの子供たち
アフガニスタンの大地とともに
伊藤秀男 いとう・ひでお わらうだいじゃやま
井上岩夫 いのうえ・いわお 井上岩夫著作集[2]小説集
井上岩夫著作集[3]エッセイ他拾遺
井上岩夫著作集[1]全詩集
井上佳子 いのうえ・けいこ 三池炭鉱「月の記憶」
いのうえしんぢ いのうえ・しんぢ ゴールキーパー
海の子の夢をのせて
サケよ ふるさとの川へ
ムーンとぼくのふしぎな夏
ドラキュラ屋敷 さぶろっく
風になるまで
麦の穂との約束
井口幸久 いのくちゆきひさ 石心 囲碁棋士・大竹英雄小伝
今村 修 いまむらおさむ
井村光子 ほか いむら・みつこ ほか 象さんがんばれ
岩崎京子 いわさき・きょうこ 花咲か
熊の茶屋
元治元年のサーカス
子育てまんじゅう
久留米がすりのうた
岩元綾 いわもと・あや MAGIC CANDY DROP
岩本末治 いわもと・すえじ 縄文風花記
植村勝明 うえむら・かつあき 物識り狂
植村紀子 うえむら・のりこ 鹿児島ことばあそびうた
牛島 佳代 うしじま かよ 終わらない被災の時間
臼井隆一郎 うすい・りゅういちろう
内田麟太郎 うちだ・りんたろう わらうだいじゃやま
あかるい黄粉餅
右手和子 うてかずこ 演じてみよう つくってみよう 紙芝居
エイミー・カーター えいみー・かーたー 海のかいじゅうスヌーグル
エステル・石郷 えすてる・いしごう ローン・ハート・マウンテン
えもときよひこ えもと・きよひこ らっしゃい!
おおうらすみよ おおうら・すみよ ぼくがすて犬になった日
おおくまみわこ おおくま・みわこ カレーやしきのまりこさん
太田記代子 おおたきよこ 佐賀の明日を希(ねが)って
大塚菜々 おおつか・なな ゴールキーパー
大原美代 おおはらみよ 詩集 魂のぽわん
緒方昭一 おがた・しょういち 孫へ
小河孝浩 おがわ・たかひろ 語れぬ妻へ
おかえり
荻野泉 おぎの・いずみ うえにん地蔵
ムーンとぼくのふしぎな夏
おくいただし おくい・ただし めだかさがし
尾崎三雄 おざき・みつお 日本人が見た'30年代のアフガン
鬼塚勝也 おにづか・かつや