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●中村哲・編/ペシャワール会日本人ワーカー・著
丸腰のボランティア
すべて現場から学んだ
定価1800円+税)


パキスタン・アフガニスタンで活動する日本人医師・中村哲と共に奮闘した日本人ボランティア・ワーカー47名による、19年間の葛藤と実践の記録
●中村哲+ペシャワール会事務局編
空爆と「復興」 ──アフガン最前線報告
四六判並製350頁
定価1,800円+税)

新刊

9・11事件から2年余、アフガニスタンで活動を続ける中村医師の発言、そして現地日本人スタッフからの鬼気迫るeメール報告100数通を収録。空爆下もひるまず活動を続けたペシャワール会の活動の最前線から届いた最新刊
●中村哲
辺境で診る辺境から見る
定価1,800円+税)


戦乱の中、診療所をつくり、千の井戸を掘り、緑の大地を拓く医師アフガニスタン・パキスタンで19年。時代の本流を尻目に黙々と歩む一医師の果敢な思考と実践の軌跡
芹沢俊介氏 評論家
● 文/写真:丸山直樹
ドクター・サーブ
定価1.500円+税)


パキスタン・アフガニスタンでドクター・サーブ(先生さま)と呼ばれる日本人医師の15年を活写 。医師は何故、戦争と貧困の地に15年も・・・。渾身のノンフィクション
●中村哲
ダラエ・ヌールへの道
アフガン難民とともに
定価2,000円+税)

NGO 関係者必読の書

癩そしてアフガン難民。アフガン難民支援事業発足から93年まで
●一知半解の事情通に対する痛烈な批判/山内昌之
●中村哲
ペシャワールにて
癩そしてアフガン難民
定価1,800円+税)

●NGO 関係者必読の書

84年の現地赴任から、ソ連撤退までの記録
真の国際化は異質との接触/阿部謹也(当時、一橋大学教授/ドイツ中世史・西洋社会史)
●中村哲
医は国境を越えて
定価2,000円+税)

●アジア・太平洋賞「特別賞」受賞

15年を経て、現地から語る渾身のメッセージ
・国際化とは、日本とは、人間とは/「毎日新聞」余録
●中村哲
医者 井戸を掘る
アフガン旱魃(かんばつ)との闘い
定価1,800円+税)


【2002年日本ジャーナリスト会議賞受賞】大仏破壊、同時テロ、そして報復……混迷窮まるアフガニスタン。そこでは戦乱と大旱魃の中で400万人が餓死線上にあった。現地で六百本の井戸を掘り、大旱魃と闘い続ける一日本人医師の緊急レポート。テロ事件・旱魃・大仏破壊_危機のアフガンに千の井戸を掘る!!


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