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近刊
- 2012年5月以降…
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『詩集 魂のぽわん』
前田美代子
『絵が動く(仮)』
弥勒祐徳
『一人芝居先生からのエール 〜人生応援歌』
福永宅司『水の話』
文・近藤等則 絵・黒田征太郎『出版屋(ほんや)の考え休むににたり(仮)』
福元満治
『織部高取の謎を解く(仮)』
小山 亘
『福岡の故地名(仮)』
池田善朗『山田新一 戦争記録画資料集(仮)』
青木 脩・編
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連載
書籍
くらし・教育・子育て既刊
- 鹿児島ことばあそびうた 2
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著者による朗読視聴できます! おせ(大人)も子どんも、やっせんぼ(弱虫)もてんがらもん(利口者)も、おごじょ(娘さん)もまごじょ(孫)も、あっまっ(灰汁まき)もカライモも、みんなで楽しめる鹿児島弁ことばあそびうた詩集第2弾!
- 106頁 A5判変型並製
- 978-4-88344-210-2
- 定価1575円[本体1500円]
- 2012/05/05発行
- 北欧やすらぎ散歩
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人びとが満ち足りて暮す国デンマークに、雑貨の仕入れで6年通った著者が描く、街の見どころ、かわいいもの、素朴な暮らし。「いま、誰もがなんとなく、でも確かに感じている〝一番大切な何か〟にきっと気付く」(山村光春氏・BOOKLUCK/ブックディレクター)
*オールカラー/イラスト満載!- A5版並製函入カラー144頁
- 978-4-88344-209-6
- 定価1995円[本体1900円]
- 2011/12/30発行
- われら雑草家族
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大学を中退して徒手空拳で始めた農業と平飼いの養鶏。家族五人の悪戦苦闘の日々は、格差社会もなんのその。火事にも、台風にも、世間にも負けず、大地に生きる雑草家族の日々を綴る。
【書評】- 230頁 四六判並製
- 978-4-88344-169-3
- 定価1680円[本体1600円]
- 2008/11/10発行
- ぼくがすて犬になった日
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すて犬の気持ちがわかる絵本
もし、すて犬になったら、どんな気持ちがするだろう。「ほんとうは、死ぬまでいっしょにいたかった」──。きょうはたんじょうび。おとうさんに子犬をたのんだたっちゃん。ペット屋さんにいくと思っていたら……。捨てないで! すて犬の気持ちがわかる絵本。- 25頁 B5判上製カラー
- 978-4-88344-167-9
- 定価1470円[本体1400円]
- 2008/09/20発行
- おばさんシングルズが行く
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「このおばさんは義のために遊んでいる。
……いいねえ、こういうおばさん」
(高島俊男氏)人生、遊びが最も大切でございます。教育・政治・結婚・老後……。「ずいぶん良くなってきましたけれど、ニッポンにはおかしなコトがまだたくさんゴザイマスヨ」と、ミヤチ教授は今日も快気炎!
- 四六判並製
- 4-88344-001-X
- 定価1575円[本体1500円]
- 1994/06/10発行
- この道一筋
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昭和50年代から平成19年青春佐賀総体まで、その拳ひとつで親子以上の信頼を築きあげてきた指導者と生徒たちの、四半世紀に及ぶ情熱と激闘の記録。──リングに刻む子弟の絆。
- A4判並製122頁
- 978-4-88344-153-2
- 定価1890円[本体1800円]
- 2007/11/20発行
- いのち
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丸山豊記念現代詩賞受賞
みずみずしいこどもの魂をもって、生きとし生きるものへの愛と共感をうたいつづけた詩人・みずかみかずよの全詩業。心があったかくなる生命(いのち)への讃歌。
- A5判上製512頁
- 定価3675円[本体3500円]
- 1995/07/30発行
- あなたと読んだ絵本のきろく
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育児に追われたあのころ、テレビに夢中だった子どもたちに、いつしか毎晩せがまれて読んで聞かせた絵本やおはなし。生きる力を育むために、子育ての中に読み聞かせを。そして身近な図書館がきちんと活かされるよう願いをこめて。──ちいさな心で感じるいっしょに読んだぬくもりの記憶。
- 246頁 四六判並製
- 978-4-88344-188-4
- 定価1785円[本体1700円]
- 2010/06/20発行
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