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近刊
- 2012年5月以降…
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『詩集 魂のぽわん』
前田美代子
『絵が動く(仮)』
弥勒祐徳
『一人芝居先生からのエール 〜人生応援歌』
福永宅司『水の話』
文・近藤等則 絵・黒田征太郎『出版屋(ほんや)の考え休むににたり(仮)』
福元満治
『織部高取の謎を解く(仮)』
小山 亘
『福岡の故地名(仮)』
池田善朗『山田新一 戦争記録画資料集(仮)』
青木 脩・編
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連載
コラム/連載
『女の絶望』というタイトルだが、中高年の男こそ読むべき本である。なぜなら絶望の原因はおおむね男社会の身勝手、理不尽さだからだ。もちろん女性達もはじめから絶望して…
甲子園や野球の話じゃありません。
いえいえ、最初、なんでこんなタイトルが病気本なのか、わたしがわからなかっただけで、みなさんはすぐにわかられたかもしれませんが。
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4月18日(火)〜5月下旬まで、リブロ西新店(西新プラリバ内)で、地元出版社合同のフェアを開催しています。テーマはずばり「地元愛」。山歩きや温泉の…
宮城県栗原市の金成というエリアだけに伝わる、「ネジリボンニョ」と呼ばれる稲藁積みのことを知ったのは、ずいぶん前のこと。当時は、その明確な場所が特定で…
余韻の残る人だった。表情も言葉も動きも柔らかで、濁り・淀みがなかった。彼女、美紀子さんがやって来たのは、桜がようやく開花し、春が本格的に動き始めようか…
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社長の読書日記
病気本的人生膏肓に入るなう
我らお石灰探偵団