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近刊
- 2012年1月以降…
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『絵が動く 弥勒祐徳自伝(仮)』
弥勒祐徳
『続・鹿児島ことばあそびうた』
植村紀子『詩集 魂のぽわん』
前田美代子
『織部高取の謎を解く(仮)』
小山 亘『山田新一 戦争記録画資料集(仮)』
青木 脩・編
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連載
コラム/連載
『暴走老人』が描く犯罪増 「情報化への拒否」の背景
『暴走老人』(藤原智美 文芸春秋)は、頻発しはじめた老人犯罪をめぐるルポルター…
甲子園や野球の話じゃありません。
いえいえ、最初、なんでこんなタイトルが病気本なのか、わたしがわからなかっただけで、みなさんはすぐにわかられたかもしれませんが。
…
1/27(木)からの3日間、神戸・大阪・京都の書店をまわってきました。
昨年末と同様、あいかわらず好調の『医者は現場でどう考えるか』(J・グループマン/美沢惠子訳)を筆…
ここ糸魚川で、人類史の何千倍もの時空間で誕生したヒスイについて考えていたら、人類が小さなものに思えてきた。さらにこれを「アルカリ」という視点で眺めたら、大地の記憶ともい…
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病気本的人生膏肓に入るなう
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山の暮らし